鹿児島大学総合研究博物館の第24回市民講座のご案内です。
原発を抱えている県民としては
地震、津波(水害)だけでなく、放射能の被災も他人事ではありませんね。
福島の現状を知り、肝に銘じる意味でもぜひ受講したい内容です。
開催日時:7月27日(土) 13:30〜15:30
受講料 :無料
詳細はこちら→鹿児島大学総合研究博物館ホームページ

鹿児島大学総合研究博物館の第24回市民講座のご案内です。
原発を抱えている県民としては
地震、津波(水害)だけでなく、放射能の被災も他人事ではありませんね。
福島の現状を知り、肝に銘じる意味でもぜひ受講したい内容です。
開催日時:7月27日(土) 13:30〜15:30
受講料 :無料
詳細はこちら→鹿児島大学総合研究博物館ホームページ
熊本とのつながりを見つけに来鹿中のくまもん。
当館には海老原喜之助の「蝶」を取材にいらっしゃいました。

鹿児島市出身の海老原喜之助は
熊本に疎開し15年間熊本で過ごしました。
その熊本時代に描いた「蝶」という作品が
熊本市内の東宝会館にモザイク壁画となりましたが
周囲にアーケードがついてしまい見る事が出来なくなったので
熊本学園大学が学内に移設されたのです。
その「蝶」の習作となる作品が当館所蔵の「蝶」になります。
壁画となった「蝶」と構図は同じですが、
背景に描かれているブロック状の模様が少し多いです。
今回の取材の模様は、後日
くまもんオフィシャルホームページでご覧いただけます。
facebookにもページを開設いたしました。
今後はホームページとあわせて情報をお伝えしてまいります。
https://www.facebook.com/pages/
%E4%B8%89%E5%AE%85%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8/140559539466853
朝日新聞の「この一品」に開催中の『旅の風景展』から
長尾淘太の「清流の村落」をご紹介させていただきました。
朝日新聞の「この一品」に開催中の『旅の風景展』から
中間冊夫の「道」をご紹介させていただきました。